悩めるしみ・そばかすを予防・改善する美白化粧品を徹底比較!

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最強のしみ・そばかす対策化粧品☆ベスト3を発表!

1位

アンプルール
ラグジュアリーホワイト

1位 アンプルール ラグジュアリーホワイト

しみ・そばかすに最強の美白成分、新安定型ハイドロキノンを配合したドクターズコスメ。メラニンを生成するチロシナーゼ酵素の活性を抑える効果は、一般の美白成分の約100倍!できてしまったしみ・そばかすにも◎
2位

ビーグレン
 

2位 ビーグレン

しみ・そばかすの予防にも改善にもアプローチするハイドロキノンを配合。ビーグレン独自の浸透テクノロジー(キューソーム)で浸透力もアップ。シムホワイト377とビタミンCとの相乗効果も期待できます。
3位

サンスター エクイタンス
 

3位 サンスター エクイタンス

サンスターが18年もの歳月をかけて開発した美白成分「リノリックS」を配合。メラニンのある層できちんと働き、メラニンを作らないだけでなく、とどまらせない働きもあります。

メイクでできる対策って?

しみやそばかす、くすみは顔色を悪く見せ、ときには老け顔を作ります。
このページではメイクなどでしみやソバカスを防ぐ方法をご紹介します。

しみ・そばかす対策の王道、コンシーラー!

しみ・そばかす対策の王道、コンシーラー!しみやそばかすをメイクで消したい場合、その大きな手助けとなるのがコンシーラーです。

でも、コンシーラーの正しい使い方をご存知ない方は、意外に多いもの。
ヨレてしまう、かえって目立ってしまったという失敗談もよく聞きます。

そこで、まずはコンシーラーを使いこなすコツをお教えします。

1)コンシーラーの色の選び方

コンシーラーは、シミと肌色の中間色を選ぶのがベストです。
明るくしたいからといって明るい色を選べば、かえってしみやそばかすが浮いてしまいます。

中間色がよくわからない場合は、肌色よりも1段階濃いものを選ぶようにしましょう。

2)コンシーラーの固さの選び方

濃いシミには固いコンシーラーを、薄いシミには柔らかめのコンシーラーを選びましょう。

柔らかいコンシーラーで無理に濃いしみを隠そうとすると、厚塗りになったり、ヨレの原因になります。

3)コンシーラーを塗る順番

コンシーラーは、「リキッドファンデ→パウダーなどの仕上げ」の後に使用します。
最後の最後の仕上げで使用すると思ってください。

4)コンシーラーでしみ・そばかすを隠す塗り方

▼指やスポンジにしっかりなじませたコンシーラーを、シミの上に乗せます。塗り付けるのではなく「ポンポン」という感じで置くようにしましょう。

▼指やスポンジで少しなじませます。

▼チップなど細いメイク道具でパウダーを乗せ、さらにしっかりとカバーします。粉はつけすぎないようにしましょう。

しみやそばかすを隠すファンデーションの塗り方

薄いしみであればファンデーションで十分隠せます。カバー力の高いリクッドタイプや、クリームタイプを選ぶといいでしょう。
ただし、こういったタイプのファンデーションを使うと、一歩間違うと非常に厚塗りに見えます。

オススメはパウダーファンデーションを“叩き込む”方法。塗り付けるのではなく、「ポンポン」と気になる部分に叩くのです。厚塗りを防ぐコツの一つです。

パウダー派の方は、下地の使用は必須です。色ムラは肌を不健康に見せるからです。また、均一にパウダーを乗せることにつながります。

…とはいっても、コンシーラーにしてもファンデーションにしても、とくに朝の忙しい時間などは、メイク時間を大幅に引き延ばしてしまっていることは間違いありません。

コツさえつかめれば、しみやそばかすはメイクで隠すことができますが、あくまでもこれは一時的なもの。やはり、根本的な対策が重要です。

まずは基礎化粧品を見直し、ケアをしっかり行いましょう

加齢によって、しみはどんどん増えていくので、予防もできるだけ早い時期からはじめましょう!